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ヒガンバナ群生地

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写真のご使用について

秋の彼岸頃に咲くのでその名がついたというヒガンバナ(別名:マンジュシャゲ)は、高島市内でも湖岸や田んぼのあぜ道など、いたるところで見られます。中でも、広範囲にわたって群生しているのが今津町の桂浜園地です。群生する様子は、まるで真っ赤なじゅうたんを敷いたよう。桂浜には、春はハマダイコン、秋はヒガンバナが琵琶湖を背景に見事に群生することから、カメラを手に訪れる人たちが増えています。

※2018年最新の開花状況は 観光協会ブログ でご覧いただけます。

台風21号によりヒガンバナ群生地(桂浜園地)では多数の倒木が発生しました。
現在、復旧の目途はたっていません。
立ち入りが困難な個所があるため、十分にご注意ください。
詳しくは▶https://takashima-kanko.jp/2018/09/post_629.html

所在地
滋賀県高島市今津町桂(桂浜園地)
お問い合わせ
(公社)びわ湖高島観光協会
TEL:0740-33-7101
FAX:0740-33-7105
アクセス
JR近江今津駅からあいあいタウン線(予約乗合タクシー)で「北仰東」下車、徒歩約10分
備考
花の見頃:9月上旬~中旬