織田信長、危機一髪"信長の朽木越え"

通年/希望日の5日前までお申込み可 朽木エリア
織田信長、危機一髪
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天下統一への道を邁進しながら、志半ば本能寺の変で倒れた織田信長。天正年間には、最強を誇った信長がその途上におちいった最大の危機的、元亀争乱。元亀元年(1570)4月20日、織田信長の朝倉攻めに際して、同盟関係にあった浅井長政が離反し、朝倉方についたことに端を発します。北は朝倉氏、湖北からは浅井氏に挟まれる形になった織田軍勢は丹後街道から近江に入り保坂(今津町)から朽木街道を抜けて京都に逃げ戻りました。信長は途中、朽木領主・朽木元網の手引きで、朽木城(後の朽木陣屋)に宿をとったと伝えられています。「信長の朽木越え」として知られる現地をゆっくり散策してみましょう。

  • 集合場所 道の駅くつき新本陣
  • 駐車場 道の駅くつき新本陣を利用
  • 定員 10名まで
  • 料金 (1~10名まで)5,000円
  • 料金に含まれるもの ガイド料・保険代他
    ※興聖寺拝観料おひとり300円は別途必要
  • 申込方法 びわ湖高島観光協会公式サイトツアー申込フォームまたは電話:0740-33-7101にて
  • 詳細

    【コース】
    道の駅くつき新本陣-朽木宿―朽木陣屋跡—興聖寺・旧秀隣寺庭園-道の駅くつき新本陣

    ※興聖寺拝観料おひとり300円は別途必要です。

    【所要時間】
    約3時間30分

    【ガイド】
    湖西夢ふるさとワイワイ倶楽部

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